2010/12/22

ヒアリングの勉強と会話の勉強は別の方法になる


自動車の中で映画をヒアリングしている。
聞こえない英語のフレーズに遭遇する。
その箇所だけ、切り取って別に録音する装置が欲しい。
同じ箇所をシナリオから切り取ってテキストにする装置も欲しい。

ヒアリングができないフレーズと会話で覚えたいフレーズは別である。
ヒアリングでは動詞が聞き取れないということはない。
難しい動詞であればあるほど、その部分は意味が分かる。
つまり、強い意味の言葉であるから。

会話では、難しい動詞を使おうと思っても思いつかない。
そこで動詞を使った例文を覚えようと思うのだが、暗記できないからやっかいである。

-15)☆ Could you get that, Can you get that?
failure to launch.srt(1067): Can you get that? 出て
Marley And Me.srt(779): 44:50 -->- Can you get that door?
幸せのレシピ.srt(350): Could you get that, please?出てくれる
Friends 8-12: Rachel: Joey? Could you get that?